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【スワッピング体験談】元カノが持ちかけてきたカップル交換

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僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、
たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。
彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。
残念なことに胸はAカップでしたが・・・。

ある夜・・・。

彼女「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」

僕「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望って少なからずあるんじゃん?」

彼女「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドがいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね」

僕「で?何を言いたい?」

彼女「そん時、結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、『一度交換してみたい!』って言うんだけど、どう思う?」

僕「それマジか!?ってかお前の友達、凄い奴いるな・・・」

ミカ「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし」

その言葉に僕の心は少し動かされました。
その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、
女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。
男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

(高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド・・・)

最近の若い奴は・・・と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。
今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は、
「1回だけやってみよっか」と答え、
翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。

そして当日。
僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行きました。
現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。
女の子(ヒロミ)は予想より全然可愛く、Tシャツにジーパン、スニーカーという、
まさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて僕の気持ちは高ぶりました。
相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風。
ミカも気に入った様子でした。

ミカの部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、
相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。
これでは動かないなと判断した僕が、「お互い、キスとかしてみよっか?」と言うと、
相手も僕のセリフを待ってたのか「うん」と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。
そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、
「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ」と言うと、
「うん」とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。

それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、
僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。
キスをしながら、念願の胸をTシャツの上から触ると、
その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。
ヒロミちゃんは、「ンッ・・・ンッ・・・」など言いながらも感じてる様子だったので、
ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに・・・。

横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、
ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。
さすがというか何と言うか・・・。
タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、
ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。
初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ顔が重なって僕の興奮はさらに高まり、
たいした前戯もしないままパンツも脱がしました。
そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、
いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になった格好でヒロミちゃんを手で攻めている時、
ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。
タケシ君はずっと顔を上にあげて無言でしたが、
突然、「もうイッちゃいます・・・」と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。
(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました・・・)

その後、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に、
僕はミカのベッドでヒロミちゃんと・・・という形になり、
僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。
ミカのテクニックには程遠かったものの、
彼女の友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、
すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中に入れました。
ヒロミちゃんは、「アッ・・・アッ・・・」と声少なでしたが、
恥ずかしがってる感じとその声がとても可愛く、
途中の「イッちゃうよ・・・」という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました・・・。

その間・・・、ミカとタケシ君はというと、
タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、
きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びに行き、
そろそろ向こうも終わったかなという頃合いに風呂を出たんですが、
まだミカ達は部屋から出てきません。

妙に静かだったので、(今は何やってるんだ?)と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、
ミカの「気持ちいい?」という声が・・・。
間違いなく手コキ、またはフェラ中です・・・。

ヒロミちゃんが、「ミカのフェラって気持ちいいの?」と聞いてきたので、
「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな」と答えると、
「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし・・・」と言いました。

それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、
僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、
その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、
ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出掛けました。
やたら長かったので、「どうだった?正直なところ」とタケシ君に聞くと、
「ミカさんやばいですね・・・攻められっぱなしでしたよ・・・ヒロミと全然違って大人のエロさでした・・・」と照れながら言ってました。

まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くと、
ミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです・・・。
それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若いヤツ好きにも驚きました。

後日談ですが、
僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、
タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気に入って何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカ的には「エッチが受身過ぎて気持ちよくない」ということで相手にしてませんでした。
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